ねこ先生(胃カメラは肩の力を抜きましょう。) 特定健診と肺がん検診・骨密度と3年ぶり胃カメラを受ける。 我々(旦那クンとワタシ)のような高齢者は4名位で途中企業の人たちがわらわらやってきた。 きゃしゃで色白ヤサオトコ達は工場系?一人金髪女子が混ざっていた。こちらは時間がないのかすぐいなくなった。少ししてがっちり180~190cmはあって風船がふくらんだようなマッチョ軍団は建設系?でいっぱいになり、待っているところが暑苦しくなった。 血液検査で旦那クンは血管が見えなかったか両手に絆創膏を張り付けられて帰ってきた。一方、マッチョ軍団の一人は4個位絆創膏。「おい、痛くないのか?」と同僚が聞くと「大丈夫っスよ。去年より5kg増えちゃったっス。えへへ・・」と平気な顔。 胃カメラは3年ぶり。口からにしてもらったが、入るときに2回吐きそうになって「おえ~!」となったが、「ここからは楽ですからね~肩の力を抜いて、目も開けたほうがいいですよ」暗闇から先生の声がする。看護師さんが背中をさすってくれた。「ピロリ菌の影響を受けてますから、1年に1回受けてください。」と言われる。1年に1回かぁ、いやだな~ でも、自分の事だから受けるのだろうね。 大腸がん(検便)は容器をお持ち帰り。 ヒガンバナ今年は遅いような。 にほんブログ村
夫婦ともにシニア。家族3人+猫7歳♂ お家にいるのが好き。園芸、ウォーキング、ドラマ、アニメ好き。